【レーシック知識】そもそもレーシックってどんな治療なのか

「レーシックって失明をしてしまう危険性があるのでは?」と不安を抱えている人もかなり多いかと思います。
絶対に失明はしない!とは言えませんが、日本国内では失明の事例は0件ですので過度な心配は必要ありません。 レーシックというのは、「Laser Assisted in-Situ Keratomileusis」の略であり、世間的に次第に広まってきています。
エキシマレーザー装置を使用して目の表面の角膜の一部を削り、レーザーを照射し角膜を調整し視力を回復させていきます。

 

レーシックは手術と言いましても入院をする必要は無く、日帰りで全てを終わらせることが出来ます。
時間も10分前後と非常に短く、術後直後から一日経過すれば視力が回復してきます。もちろんそれには個人差がありますのでご注意ください。

 

現在におきましてはレーシック手術が一般的に実施されているアメリカでは年間100万人以上の患者さんがレーシックを受けています。
この数字は近視になっている人の約一割とも言われているほど人気となっているのです。





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【レーシック知識】そもそもレーシックってどんな治療なのかブログ:170803

体重は減ったはずなのに、
なりたかった体型になっていない…
みなさまは、こんな事ありませんか?

例えば…
自分と同じ身長・体重の友人がいたとしますよね。
なのに、自分の方が太って見える。

体重だけ見たら細いはずなのに、
実際はそんなに細く見えない…
なんだかブルーな気持ちになってしまいますよね。

あたくしは着痩せタイプだったので、
実際の体重より少なく見られる事もありました。
しかし、それはあくまでも着痩せしているから…

やはり、同じ身長・体重の友人と比べると実際は太い!
すごく嫌だったんです。

頑張ってダイエットだってしているのに、
なんで理想の体型にならないんだろう…
といつもモヤモヤしていました。

しかし、あるダイエットをやってみて
その理由が解ったんです。

それは、
体重を減らそうと
食べる事制限と体操だけ、頑張っていたからなんです。
体操は大切ですが、あたくしの場合無理しすぎていたんです。

そして、最も大切な食べる事。
この食べる事をあたくしはバランスよく改善するのではなく、
早く痩せようと制限していたのが間違っていたんです。

食べる事自体が偏ったり食べなかった事で体重は落ちても、
スタイルはついていかなかったという事だったんですね。

例えば、風邪の時、
ライスが食べられなくて、寝込んでしまったとします。

元気になって体重を計ったら、食べられなかった分痩せていた。
しかし、それは痩せたのではなく、やつれただけですよね?

食べないダイエットも同じような感じなんだと思います。
体重は落ちたのに、なんだかやつれた印象がある。

あたくしはバランスよく食べる事をして、
適度な体操をし始めてから、
体重とスタイルのバランスがとれてきたような気がします。